計算機演習 Mathematica

2014年後期 金曜3限


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Mathematica 授業内容

ファイルを右クリックし「名前をつけてリンク先を保存」で、各自のPCに保存する。ファイルをダブルクリックしてMathematicaを実行できる。
パスワード入力の画面が出るばあいには、終了して再度Mathematicaを立ち上げて下さい。
例題はまず自分で解答作成をした後で、解例を参照してほしい。
課題を提出すること。
  1. イントロダクション --Mathematicaを電卓として利用しよう-- 練習ファイル1


    課題1 Expand, Factor, Plot(その他を含んでもよい)のおもしろい例を作成しヘルンシステムを利用して提出して下さい。ファイル名に「学籍番号氏名」を入れて下さい。


  2. プログラミング--繰り返しの自動化-- 練習ファイル2
    アルゴリズム(辞書を引く, 割り算の商と余り, 電車の料金, 背の順に並び替えetc)
  3. Listの利用--配列、ベクトル-- 練習ファイル3

  4. アニメーション 練習ファイル4


  5. 微分方程式の解 練習ファイル5

  6. 休憩 サウンド ファイル

  7. 特殊関数 練習ファイル6

  8. 電磁場の図示 練習ファイル7






  9. 計算機演習のHP